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ばっばばばっばばあっばあっばっばっば

ばとーーーーん。

止めるの禁止(´ω`)
見た人は全員やること
嘘つきは足跡に証拠が残る

↑でもさ、外部ブログってよくわかんなくない?


01,本名→ 相山 バックウォッシャー 暁

02,生年月日→ 1987 3/15

03,血液型→ Aなんだよね。

04,住所→ 日本

05,名前の由来→ 詩篇 57:8 私のたましいよ。目をさませ。十弦の琴よ。立琴よ、目をさませ。私は暁を呼びさましたい。(新共同訳だったらおれの名前は曙になる。)

06,身長→ 169、6 この屈辱わかる?

07,体重→ 74とか。 筋肉で重い…はず

08,靴のサイズ→ ちっちゃいのは26で、でっかいのは29とかはいてるよ。

09,幼稚園(保育園)は?→ でっかい長方体の積み木で思いっきりぶたれて病院送りにされた思いでの場所。

10,現在の職業→ 夢見るフリーター、 週一で英語教師

11,なりたい職業→ 宣教師かサラリーマン、あ、警備員は無しで。

12,習い事はしている?→ ならいごと? あぁ、セブンイレブンのレジ習ってる。

13,自分を動物に例えると→

14,好きな女性→ キキBECK え?タイプ? 頭の回転速いひと。音楽を愛するひと。

15,嫌いな女性→ 視野が狭くて融通聞かないひと。冗談通じないひと。

16,好きな男性→ 一緒にギター弾いてくれるひと。

17,嫌いな男性→ 電車のなかで7人がけの椅子で足広げてすわって5人がけにしてる自己中心なひと。

18,好きになる人は何型が多い?→ 型にはまってない人が多い。

19,SorM→Sorm? 「該当する単語は見つかりませんでした」

20,何フェチ→ におい。豊かな表情。

21,恋愛経験豊富?→ フィリピンと台湾と韓国でモテ期が終わった。

22,結婚と恋愛は別?→ 恋愛の延長線上に結婚でよろしく。

23,結婚はいつする?→ あしたとか。

24,子供は何人欲しい?→ 理想は3人。でも何人授かるかね?

25,子供にさせたい事は?→ 献身

26,理想の家庭は?→ 中村家
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by akirasoyama | 2008-01-31 10:36 | junks

行く気ない店のクーポンやたら冷蔵庫に貼ってあるの迷惑。食欲促進のみ。

うん。思ったけど教会の子供っておもしろい。

昨日の昼ご飯はレトルトカレーだったんだけどさ。
A君に「カレーの辛さは何がいい?」って母がきいたら彼は居酒屋にいつも通りは行ってきたおじさんがいつも通り注文するように「おぅ、甘辛!」なんて言ってた。

あと、昨日Y本家の子供2人がブロックつかってでっかい戦車をつくってた。かなりかっこ良かったんだけど、Mの作った恐竜を犠牲にして作ったからMは何か機嫌悪くなっちゃってたし、Mの父もおもしろがって「じゃぁ俺達もあの戦車こわそうか。」なんて言ったからもう大変。
Y本家の2人は母子室を完全閉鎖し始めた。

昼ご飯の時間になったらお兄ちゃんが一言。

「僕食べて来るから、Tちゃん守っててね。」

ひどいにぃちゃんだな。
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by akirasoyama | 2008-01-28 09:34 | diary

今さぁ。

セブンでバイト初めてトレーニング中なんだけどさ。
レジに立ってて思った事。
what i thought standing at the cashier.





何でエロ本かってくおっさんはみんな裏表紙を上にしてレジに持ってくるんだろ?
why do those men buy porn bring them to cashier with the backcover up?







"bring it on, i'm gonna beat you up like you've never been."
「表に出ようか。決着をつけよう」
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by akirasoyama | 2008-01-26 15:46 | thoughts

it's

Snowing!!!!!!

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by akirasoyama | 2008-01-23 12:53 | diary

beard(don't take it too serious ok?)

today, i want you to think what it means to "take up your own cross and follow"christ.
it is to make sacrifices.


before i talk about this, i want you to know how much i love my goatie.
今日は、俺がどれだけひげが好きかって話をしようと思う。


it was like 2months after i joined the ship. i thought.
"hmm, women don't get beard...(well, apparently some do..) and why don't I enjoy being man! i should get beard. "

船に乗ってから2ヶ月くらいのある日、ふと思った事は、
「女性のみんなはひげが生えない(生える人もいるらしいが。)ならば、男である事を楽しまなくては!」だった。

so, i started to grow it.
by christmas 2005, it looked like this. hmm,
だから試しにのばし始めた。
2005年のクリスマスまでにはなんだかエロおやじみたいになってた。
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but it was christmas. so i wanted to do something crazy. then it happened.
でも、せっかくクリスマスだし、何かアホな事をしようと思い…。

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it was christmas day. we held the service in the ML and our director was at the entrance shaking hands greeting with everyone.
but somehow he didn't shake my hand.
i hope he was joking.
クリスマスの朝の礼拝はメインラウンジでやったんだけど、ディレクターのダニエルが入り口のところでみんなに挨拶をし、握手をしていた。
でも何故か俺とはしなかった。
うーん。なんでだったんだろ?冗談だよね?


then i thought mustuche doesn't look good on me.
so i grew only goatie. hmm it looks good huh.
で、口ひげはエロい。と思ってアゴひげだけにしてみたら、結構いいのね。
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and it was really long. and for Tales. sometimes i put hair wax on to make it look like Satan.
長くなるとひげなのにワックスとかつけられるようにもなった。
劇で悪魔役やったときは悪魔っぽいひげにしてみたりも自在。
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in philippines. all the kids came and pulled my goatie. it was long.
also many people on board pulled my beard.
フィリピン、マニラでは子供に引っ張られ、船に乗っていたみんなにも引っ張られていたほどながかった。
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thabo said "in my culture. if women pull men's beard that means womens have control over them"
hmm that's not good.
so i tried something.
my favorite band's bassist had this goatie and wanted to try.
南アフリカからきたタボに、「俺の住んでる所では、女がひげを引っ張るのは男が尻に敷かれている象徴だよ。」と言ってた。
それはまずい。
と思ったので、新境地にトライ。
SNAIL RAMPの竹村みたいなひげにしてみた。漢字で「山」ってなってんの。

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came back to japan, still had this goatie above. but one day when i was trimming it. i shove the right edge of it.
so i started to grow the other way around, like an Arrow going up.
結構気に入ってたんだけど、ある日手入れをしてたら、右の部分をそりすぎてしまった。
しょうがないから、両端をそって、上向きの↑をつくってみた。

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cool huh?
いい感じでしょ?



so, by now i think you can see how much i love my goatie.
it's great friend.
もうお分かりだと思うが、俺は俺のひげを愛してる。俺のトモダチなのだ。





but i had to say goodbye to my goatie.
cuz to work at the Seveneleven close to my house. i had to shave....
what i have to do now is to save money.save money for the next step.
earning money for jesus.
it was clear that i was to let my goatie go.
でも、さよならを言うときが来た。
近所のセブンでバイトをするためにはそらなきゃいけなかったのです…。
今一番するべき事はお金を貯める事。次のステップのためにね。
イエスのために貯金!
そのためにはひげを剃る必要があった。



it was painful. but it was the sacrifice i was to make. to follow him.
but it's ok. i'm earning money for Jesus......lol
つらかった。でもイエス様についていくために犠牲にするべき物だったんだ。
大丈夫、俺はイエス様のために貯金をしているから!(笑)
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by akirasoyama | 2008-01-19 15:27 | junks

まって! あぁ!!……結果発表。

今日ね、八王子でしゃぶしゃぶ食べたの。
奥多摩の中高生キャンプのリーダー達の感謝会/反省会/打ち上げのようなもので。
で、まぁいろいろいい話をして、最後に祈ってたのよ。
そして事は起った…。
Today, we(the Leaders for the youth camp) were having dinner at a restaurant, talking about what happened at the camp or how churches are in Japan.
then it happened.....


店員が「お飲物はたりていますかー?」と乱入。
俺達は祈ってたわけ、頭たれて目ぇつぶって。
staff"do you have enough drink?"
at the moment we were praying, bowing our heads with our eyes closed.

彼女は「…皆様お疲れですね!!」っていって去っていった。
she said "oh! you guys are tired!!" then went away.

祈りを続けれず笑ってしまった俺達でした。
we coudn't continue praying and cracked our selves.


それで、今日、聖書を読んでて思ったのが、神様は俺に「待つ」事を教えたいらしい。って事。
待つっていうか、信じる事、気をもむんじゃなくて、信じて、神を恐れるってこと。
then, what i feld today reading bible is that God wants me to learn to "Wait on him" i mean to believe him completely, not worred and fear him.


創世記16章で、サライは待ちきれずにアブラハムにそばめを与えてしまって息子出産。それで招かれたごちゃごちゃした物。(あとあと、イシュマエルの子孫とイサクの子孫はパレスチナで大げんかをするしね。イスラム教徒とユダヤ人、クリスチャンの問題もここからだし、)
in Genesis 16, Sarai couldn't wait for God and gives Haggai to Abraham. then all the disastar came out of it. (not only that time but even now. around Palestine, Isumael and Issac are fighting.)


ネヘミヤ5章ではネヘミヤが「あなたがたは神を恐れて進むべきではないか」って言ってるし、
in Nehemiah 5, Nehemiah said "shouldn't you walk in the fear of our God?"

マタイ15章のカナン人の女は与えられなくても「ダビデの子イエス様、私をあわれんでください!」とさけび続け、その信仰により、パンくず程度のものでも神様の力なら何でも可能だと告白し、与えられている。
in Matthew 15, the cannanite woman cried out to Jesus saying "Jesus, son of David have mercy on me!!" no, she never gave up and confessed in her faith that God is able to do anything by even little little part of his power. then she was given.


バイトもさ、先週キャンプラッシュが終わってすぐクロネコヤマトの仕分けの仕事に申し込んだんだけど、まだ履歴書を預けて、それから面接してない状況なわけ、面接もしてないんですよ。今日「どうなってんすか?」って聞きにいったら「今日中に電話が行くと思いますから」て言われた。もういいから履歴書返してくれ…。
soon after all the camps were over, i started looking for part time job.
but still haven't got any.


今日、打ち上げのために家を出る前に、Moodyから手紙が来ていた。
俺としては長かった長かった待つ時間にお別れを言うときが来たと思った。
9月に帰国し、TOEFLを受け、11月中旬に願書を送って、それから待って、待って、待った。
で、内容はと言うと…。
then today, be fore i left for the dinnner, i got a mail from Moody,
it's been long. really for me, and thought"the wait is over!!"
came back to Japan in September, took TOEFL, applied in November then waited and waited! and i opened the envelope...


「書類が足んなかったんで、また申し込んでください。」
"we have not received the following....... these items must be submitted......"


だってさ、3月にもう一回申し込めるんだけどさ、なんて言うか、肩すかしだよね。
その足りなかった書類って、牧師の推薦状と、TOEFLのスコア、どっちも送ったはずなんだけど、何か間違いがあったらしい。
もちろんまた申し込むし、メールで確認をとってみるつもりだけど、何か悲しいよね。
i gotta apply again. and wait till April to hear how it goes again...
the missing items??
original TOEFL score, which i asked ETS to send. hmm.
pastor reference form in a sealed signed envelope. which i certainly sent with the other documents.
of cause i'll try again but i feel....confused.


でもその時に今日のデボーションを思い出して、神様がどれだけ今の俺に「待って、気をもむのではなく、信じ、恐れる」事を教えたいのかを思わされた。
9月に帰ってきてから、神様が何を今の俺に教えたいのかなって思ってたけど、まず、神を恐れる事、忠実に、従順に生きる事だと思った。
一気にさ、「宣教師」って肩書きから「無職(20)」になったわけで。早くそれが終わってほしい気持ちが大きいんだけど…、
まぁ、取りあえずバイトが欲しい。せめて、「フリーター(20)」で。
but when i read this, i remembered today's devotion. what God has said.
"wait,and not be worried but fear me, just believe me."
i've been wondering what God wants to teach me in this 12 months from i came back to Japan in September. now it's clear. "to wait, fear my God, and live faithfully and obediently."
my status became to "20 years old with no job" from "a missionary on the ship."
and i've been waiting to end this.. at least i want to be "20 years old. with a job."




今日は、デボーションがどれだけ大事か。という話でした。みんなわかったかなー?
So, today's lesson was about how important it is to have daily devotions! ok?
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by akirasoyama | 2008-01-15 23:59 | diary

山田じゃねーの?

うちの電話がなったんですよ。 our home phone rang.
まぁそりゃ毎日なるけどね。 yup. it does everyday.

男:「あ、もしもし。」 Man:"Hello"

母:「はい、もしもし」 Mom"Yes hello?"

男:「俺だけど、携帯番号変えたから」
Man:"it's me, i changed my cell phone."

母:「どなたですか?」
Mom:"sorry, who are you?"

男:「え?どなたって…。俺だよ。分かんないの?」
Man:"Hey, who are you? it's me, you know?"

母:「えぇ、分かりません。」
Mom:"nope, i don't"

男:「まじで?おいおぃ…。」
Man:"oh boy..."

母:「どなたにかけてるつもりですか?」
Mom:"who do you want to talk to??"


男:「え、山田じゃねーの?」
Man:"who? aren't you Yamada??"

山田じゃねーの?
Aren't you Yamada???


って。結構うけた。典型的なところがやらせっぽいし、今更オレオレ詐欺?
how typical. Yamada is as typical as Mr Suzuki. lol


ってことで、今年の抱負は「忠実」と「従順」です。
So, the theme for this Year is "Faithfulness"and"Obedience"

黙示録2:10b
「死に至るまで忠実でありなさい。そうすれば、わたしはあなたにいのちの冠を与えよう。」
Revelations 2:10b
"Be faithful, even to the point of death, and I will give you the crown of life."


神様から与えられている物1つ1つを、任されているという事実、
時間、お金、人との関わり、所有物、自分の体とか、本当に全て、
「俺の」って言葉が実は存在しないことと、それを賢く治めていく事に忠実になりたい。
Everything which is given to me, actuary they are entrusted to me.
time, money, relationships, possesions, body, and more, all of them
there's no such word as"My..." and i want to steward all with Faithfulness.

ピリピ 2:8
「キリストは人としての性質をもって現われ、自分を卑しくし、死にまで従い、実に十字架の死にまでも従われたのです。」
Phil 2:8
"And being found in appearance as a man, he humbled himself and became obedient to death—even death on a cross!"

あと、今年もいろいろ起るでしょ、まぁ、常に人生っていろいろ起ってるけどさ。まず俺がムーディ聖書学院に入るかどうかとか、入学する場合何をして過ごすかとか、何が起るか、神様が俺に何をさせたいのか、とかね。何が起ろうとも最善をなさる神様、俺がそれを好きだろうが何だろうが、それが本当に最善なわけで…。
それに対して「はい、主よ。」って言って従順についていきたいなぁ。って思った。
then this year, a lot will happen, of cause a lot is happening all the time in our lives. but like if i'm gonna be accepted to Moody or not, if accepted, what i should do till i get in, or what God wants me to do, and stuff.
whatever happens, what God allows is the best. no matter if i like it or not, that's the best, God's way is highway...
and i just wanna say "Yes Lord" and follow him being obedient.
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by akirasoyama | 2008-01-10 21:36 | thoughts

it's been a while.

yup. it's been a while since i wrote something.
i've been away all the time.
25-28th of Dec, i was at the youth camp for 12-18 years old.
31 Dec-3 Jan i was at the New year Family camp,
and from 3-5 Jan, i was at the hi-b.a camp.
busy busy busy busy busy!
but i had a whole lot of fun. God has spooke to me these times as well of cause.

とてーも久しぶりです。
家にいなかったので。
12/25-28は奥多摩中高生キャンプ、 12/31-1/3は奥多摩の新年聖会、 1/3-5はhi-b.a.のBキャンピュに参加してきたわけですが…。
いやぁ、楽しかったし、きつかったし、いろいろ語られたさ。神様にね。

the first youth camp.. well. from 24th, from christmas eve, i was so sick, though i had to prepare for the camp, i was too sick to prepare, i went to bed at 8:00pm because of the evil head ache.
then on 25th, the preparation day, it seemed ok, i was thinking "ok, i'll make it."

haha well i was not really right about that. i couldn't even sleep that night.

do you know the song "Brick" by Ben folds five??
it's a sad song, and it's a great tune then it starts like this.

"6 am, day after christmas i threw some cloths on in the dark..."
then what happened?

i threw up like a hmmm, what shall i say... anyway i threw up like crazy.
last time i threw up was the first voyage on the ship. from South Africa to Madagascar. i was throwing up in the toilet closest from the Galley, the one right out of the Engine room. then some one was hitting on the door, i was throwing up! but he wouldn't quit.
i opened the door and there stood a tall guy yes, it was stephen. tears in his eyes.
looking desperate, he ran in and threw up, we are friends from that time. and for ever...

i just wanted to say that i was dead when the camp started.
then the other leaders weren't really like me (maybe i should say i'm not really like Japanese people.) so i felt like whatever i did was wrong.
i was dying, emotionally as well.

最初は奥多摩の中高生だったんだけどさ。サブリーダーだったこともあって、結構準備とかあったんだけど、24日から激しい、邪悪な頭痛に襲われてねー、もう8時とかにベッドインしちゃった。25日は朝起きて、「結構行けるかも」っておもって調子乗ってたら

見事にだめだったね。その夜は寝れなかった。まじで。必死で病んでました。

Ben folds five の brick って曲があるんだけど、悲しい失恋の曲でさ、こんな感じで始まるのよ。

「朝6時、クリスマスの翌日、闇の中僕は急いで服を身につけた…」

で、何を俺がしてたかって、めっちゃ吐いてました。かなりの高圧ゲロですね。
こんなに吐いたのは、船にのって初めての航海の初日、南アフリカからマダガスカルの旅でトイレで吐いていたら南アフリカ人のスティーブンがドアを強打!トイレから出てみると涙目の彼がとにかくうなずいて吐いた…。その日から、永遠に僕らは友達なんだ。

まぁ、何が言いたかったかって、体調最悪な状態でキャンプが始まったってことね。なれないこととか多くて、何やっても間違ってる気分になりながら必死でした。精神的にも、肉体的にもね。

but thank God, Spiritually, i was so blessed and kept by him.
the night before, we all the staff for this camp opened bible and prayed together, we read psalm 51, David's prayer of repentance.
Man, it was great.
we were reading through it, but you know that sometimes one phrase gets your attention and you can't go further more.
and i got stuck at verse 12.
"Restore to me ther joy of your salvation and grant me a willing spirit, to sustain me."

surely, asking for the willing spirit. and God granting it sustained me through this camp.

でもね、何が良かったって、霊的には祝され、守られてたことです。
前日のスタッフの集まりで読んだ詩編51篇、ダビデの悔い改めの祈り。
全体を通してみんなで読んでいたんだけど、たまにあるでしょ?一カ所がやけに目立って、そこに目がとまって、そこから全く先に進めなくなること。
俺の場合は12節、
「あなたの救いの喜びを、私に返し、喜んで仕える霊が、私を支えますように。」
もう、本当にね、「喜んで仕える霊」を祈り求めることができたのと、それを神様が与えてくださったことが何よりの支えになったのよ。感謝です。

i could worship God through leading worship.
well, i wept on first night when we were singing the songs singing about Jesus' cross and his resurrection(it was first time i cried during leading worship. i can see how desperate i was.) and usually worship leader going to God alone isn't good.(really. worship leader should worship but shouldn't go alone. gotta lead the other worshipers to where God is.) but God used it. there was one girl who wasn't a believer, then she wondered "why is this guy so seriously touched by the death of this man called Jesus?" and by the time the camp ended, she got it. that Jesus died for HER sins and resurreced! praise God.

賛美リードをしたんだけど、まず自分が賛美できたことが感謝だった。
1日目の夜リードしながらないちゃってさ、イエス様のよみがえりと赦し、十字架の歌をうたってて「この選曲は強力過ぎた!!」ってちょっと後悔したよ。(リードやりながらないたことなんかなかったし、そこまでメッセージが心にしみるほどに求めてたし、切羽詰まってたんだなって思った。)普段さ、賛美リーダーはひとりで神様の所に行っちゃ行けないんだよね、(もちろん賛美できないリーダーはもってのほかだって思ってるけど、ひとりで高速で行っちゃったらだれもついて来れないしね。)でもね、感謝なことに神様はこの一見失敗なことも用いてくださって、イエス様の十字架が何故そんなにも?って不思議に思い、キャンプの終わるまでにはその意味が分かった人もいて、感謝でした。

i also spoke in 2 optional seminars, and for the one about purity, all the boys came! gosh, it was so unexpected. i was thinking of doing it for maybe like 5-10. but over 20 came.
they Got the message and i'm glad. some of them didn't know even what virgin is. Sex was made by God, and he said "very good" about this world, including sex.
i sometimes wish that i could hear how important purity is when i was like 12-15.

あと、2つ分科会やって、その1つが「聖潔」についてだったんだけど、男子のキャンパー全員来ちゃってビビった。5−10人くらいでこぢんまりとやろうと思ってたのにね。
でも皆、何故聖潔が大切なのかのメッセージを少しでも聞けてよかった。性を発明されたのは神様で、「非常に良かった」と神様が見た世界に性も含まれていた事とかさ、
俺も12-15歳くらいでこの「聖潔」の大切さを知っていたかったなって思った。

any ways, it was a great time, God sustained me. praise be only to him.
and i clearly thought and prayed, "God, don't exclude me from your ministry please!!"

まぁ、誰が何と言おうと素晴らしいキャンプだったのです。
神様が俺を支えてくださったし、栄光が彼のみに帰せられますように。
はっきりともう一回思ったし、祈った。「神様、あなたの働きからこの者を外さないでください!」



the second one was the New year family camp.i had a lot of fun!!!
2つ目は新年聖会でした。とても楽しかったし、「あぁ、やっぱり俺は奥多摩が好きなんだ」って思った。


so Japanese looking huh?
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this is mochi tsuki,"mochi" is "rice cake" and "tsuki" is hmm,"hummering" cuz"tsuku" is "to hummer"
this is one of beautiful Japanese traditions to make rice cakes on new year days.
餅つきは素晴らしい日本の新年行事だよね。
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the picture below.
this is one beautiful picture, the guy who has the hummer is the lady on the left's husband.
when he was hummering, though there were no words between them we could hear an amazingly beautiful conversation between them

wife: you can do it! yes. ah, you are amazing. strong man.
Husband:See this!! it's for you! i want you to eat amazing mochi!!

hm,
seeing that made us (shingo and i ) want to get married lol

これはね、何とも美しい写真だよね、
きねをもっているNさんとそれを見守る奥さんのKさん。
決して言葉は交わしてないけれど、俺と信悟には素晴らしい会話が聞こえてきたようだったよ。

K:あなた、頑張って! 力強いあなたを見ているのが好きなのよ。
N:お前のために美味しい餅をつくから、まってろ!

あんなの見せられたら結婚したくなっちゃうね。
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well, i tried as well. and can you guess what happened?

the Mochi flied!!!
it sticked to the hummer and went up with it as i lifted the hummer!!
then it landed amazingly into the dirt. hahha.
after this, everyone was hungry. but thank God, we had a lot more of mochi...

俺もね、頑張ってみたのよ。日本帰ってきたしね。
そしたら何が起ったって…。

餅が宙を舞った!!

きねにくっついて、俺が杵を振り上げると一緒にうすから飛び出し、見事に泥の中に着地。
皆お腹をすかせていました。
でもいっぱい餅が用意されていたからセーフ。

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it was good.
美味しくいただきました。

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of cause we had Natto as well!
納豆もね。
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the hi-b.a camp also was amazing but i'll just put the picture.
i'm tired. and aftraid of deleting everything.
it really was a great camp!! and i was glad to have these boys in our room!

その後のhi-b.a. キャンプも素晴らしかったけど、写真だけのせるわ。
もう眠いし、このまま続けるとまちがって消しちゃったりしそうだから。
本当にいいキャンプだったんだよ!エリヤ君と部屋一緒だったし。
部屋の高校生ひとりひとりを神様が取り扱ってくださった事、感謝!!


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by akirasoyama | 2008-01-08 01:14 | diary